2020年1月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

最近のトラックバック

無料ブログはココログ

« 赤池情報量基準 | トップページ | 洗脳フェロモン »

2007年7月30日 (月)

参院選




財政学から見た日本経済 (光文社新書)

財政学から見た日本経済 (光文社新書)



  • 出版社/メーカー: 光文社

  • 発売日: 2002/10/17

  • メディア: 新書





第3章 地方が自立できない真の理由


 背景には定数格差



今回の選挙で思い出した次第.


上記の本を読んだのは,郵政民営化が争点となった選挙で,その争点を理解するための知識を得たかったからだった.過去の失策を審判するような選挙ではなく近未来の政策を競う選挙を繰り返すと,国民の民度の平均値は向上するんだと思う.新書1冊分のわずかな知識が身につくだけかもしれないけど.


« 赤池情報量基準 | トップページ | 洗脳フェロモン »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 参院選:

« 赤池情報量基準 | トップページ | 洗脳フェロモン »